|いつぞや簡単にできるよこのココアパウンド

いつぞや簡単にできるよこのココアパウンドケーキ!!
ってのたまってたレシピでまずパウンドケーキを焼いて、そこにショコラグラサージュでコーティングしてみようかなと思っております。
ただでさえしっとりしてるココアパウンドケーキにちょっとリッチな感じでチョココーティングされるとかバレンタイン向けだとは思わんか……?

上手くいくとは思うけど、流石にいきあたりばったりはアレなんで一度試しに作ってみるよー

難しい行程はないから上手くいけば大量生成も可能な代物ですよ。こちらの物件にパウンドケーキの型はこの前もう一つ買ったから、倍量レシピで一度にオーブンで二本焼けるしね。

というわけでちょっと材料確認してみたら、パウンドケーキの型紙が微妙なのとココアも少ないから大量生成するとしたら確実に足りないので買わないとなぁ……と思ったら本日母が買い物に行くらしく、何か欲しいものある?って聞かれたから型紙もココアも頼んでおきましたwww

グラサージュショコラの方のレシピ確認してないけど、まぁそっちは大丈夫だろう。

|あの糞ボロいドマーニの後

あの糞ボロいドマーニの後、代車が2回変わり(変えてもらい)ました。

1回目の変更は、またドマーニ(年式は同じ位)。色は白になり、ボロボロに剥げた塗装よりかは少しまマシになりましたが、逆に走行性能が落ちました。

前回のドマーニは1.8Lだったのですが、今回のは1.5L。明らかにパワーが下がり、モッサリした動きになりました。
同じ車なのに排気量だけでここまで違うのか!?と思うほどの変わりようです。
車を選ぶ時に、その車種に排気量が大きいのと小さいのがあって、どっちにするか迷ったら、迷わず排気量が大きい方にした方がいいでしょう。こちらの物件に
排気量が小さい方は、燃費云々以前に乗ってて嫌になってきますよ。もちろん街乗りレベルで。意図したように走りません。

あと、今回の代車(白ドマーニ)はボロボロのスタッドレスタイヤを履いていました。年代物でもうカチカチです。ブロックの剛性感はあって良いのかもしれませんが、WET路面では激しく滑ります。ちょっと強めにブレーキ踏むとすぐロック!
テクニック以前の問題です。
スタッドレスは雪が積もっている時以外は危険なタイヤということをよく認識しましょう。

|夕食の支度をしているその時

夕食の支度をしているその時、telllllムードと呼び出され、ちょっと話し込む・・・。

まぁそれ自体は大した事ないのですが、問題は夕食目標時間まで残り30分を切ったこと。それでなくとも我が家の夕食は、ちょっと非常識なくらい遅いのよ。もう、腹ぺこぺこなのよ。

幸い本日のメニューは、そんなに手間のかからないものだったので、引き続き夕飯作り続行レストラン

で、かけっぱなしになっているTVを聞きながら作っているのですが、ちょっとそちらに気を取られたら・・・。

!!!!!!!!!

ぅおぅ衝撃!!やっちまったぜぃ。こちらの物件にふらふら

豆腐ステーキを照り焼き風にしたかったのに、みりんとまちがえて酢を投入・・・たらーっ(汗)
一応、かける直前にビンが違うことに気付いて慌てて引っ込めようとはしたんだけど、時既に遅く、おそらくスプーン一杯くらいは入っちゃった。

うそーン

・・・酢ですかぁ。もう既に酒と醤油は入っちゃってるんだよなぁ。ごまかせるかなぁ。涙涙涙
それでなくったって、もう作り直す時間がなーい。なんとか食べられるレベルにまでもっていかなくっちゃ。本日の食卓が淋しいことに・・・。レストランおにぎりレストラン

なるべく強火で酸味を飛ばし、更にみりんなんかじゃもうフォローは難しいので、この際砂糖を投入!!どうだ&question

「???変わった味だね〜?」

なんも知らない”おっと”の感想
でも一応内情を知っている私でも、取りあえず食べられるものにはした!!私エライ指でOK!!

| 切手はコンビニでも買える。

切手はコンビニでも買える。
ハガキも。
投函はポストでいい
時間も気にしなくていい。
しかし、振り込み。
これは平日伺わなくてはならない。
実家にいたら
母に頼んでおくことができた。
今でも実家に行ってお願いしてしまうって方法もある。
お休みの日に行ってもよいのだが
次回休みは10月末
支払い期限が過ぎているかもたらーっ(汗)
最近の郵便局のATMはOCRで読み取ってくれるが画面が確認出来ない私としては窓口に行くしかない。
最近、銀行とラインが繋がったらしいのだが
まだネットバンキングで試したことがない。
そのうちやってみて登録でもしたほうが早いよね。
現状、手元に振り込み表があるからこれを使ったほうが良いんだろうな。
頑張ればいけなくもないはずのとこの郵便局。
頑張っていってみようかな
とも思えるから気安く実家に頼む前に考えて動くべきかななんて思うのだ。こちらの物件に
しかし、ちょっと離れているから、社食を慌ててかっこまなくてはならなくなる。
道が不安なのは人に聞けばよいと思っている。
同行者がいれば、なお良いが、転勤してから五年経つが
このあたりが問題。断られても懲りずに
「じゃあ、これ食べてもよい?」
なんとケーキの箱についていた紙に張り付いたケーキのくずを指差したのだ。
家族中びっくり。
「素敵なお洋服着ているのに、そんなこといったら可哀想な子みたいよ」
といって
改めて別のクッキーを渡した。
「これなぁに?」
母が仕事で使う付箋紙に目を付けたお嬢さんたち
いろんな色があって目に付いたに違いない。
「おばさんが仕事でつかうの。一つだけならあげる」
すでに犬は無視されている。
どの色を選ぶかで大騒ぎのお嬢さんたち
喧嘩しかねない感じだ。
やっと二色を半分づつにして決着したようだ。
すっかり満足して
犬をちら見してから
「お邪魔しました」と出て行った。
あぁ、びっくりした。

|ここでは「もりそば(280円)」をオーダーし

ここでは「もりそば(280円)」をオーダーし、やまかけとろろを別添でオーダー。ちなみに冷そばの場合、わさび・ツユ・刻み海苔はフリートッピング。一般的な立ち食い店の「ざるそば」に相当すると考えれば、あながち高価ともいえない。
あらかた食べ終わり『蕎麦湯』を注文したら「当店で蕎麦湯は提供しておりません」と回答された。そりゃそうだ自動茹で機で蕎麦を茹でてれば、蕎麦湯なんて絶対に発生するはずはないわな。それを注文したこっちが野暮でござんした。そうですか、そうですか。こちらの物件に

0列車は東へ
そのまま東海道線の上りを乗り継ぎ、大垣経由で『MLながら』(写真右)へ接続。個人的にこの列車はいま一つ乗り心地が悪くて好きな列車じゃないんだけど、来年の今日は絶対にここを走ってない(注:来月のダイヤ改正で「MLながら」は定期列車の任を解かれ、多客期(18きっぷ期間)のみの季節運航となる)ことを思うと、ある意味惜別の意味を兼ねての乗車でもある。
眠れないのは国盗りに好都合と思ったものの、豊橋を過ぎたあたりで眠りに落ち、大船到着の車内放送で目が覚めた。珍しく熟睡である。
この列車の嫌いな理由の2つめとして、特に上りは東京着が早すぎるという嫌いがある。青春18きっぷユーザーにとっては、早朝の東京着は、東北・高崎線方面への始発乗り継ぎを考えた場合メリットはあるのだろうが、そのまま東京で仕事に入ろうとする人間にとっては、この上なく中途半端な時刻であること間違いなし。自ずと特急料金を支払ってサンライズ利用となる。

|当方的には納得のいかないお金はビタ一文払

当方的には納得のいかないお金はビタ一文払いたくない主義(ご存知
『関西人』です)なので、レジ前で件の店員と5分ほど押し問答を繰り
広げたわけですが、もう最後は喧嘩腰で二人の声は店中に響き渡って
・・・それでもまだオレから納得のいかない金を取ろうとするか?

別に当方、無銭飲食を企んでいるわけではない。1180円×2人前の
2360円を支払うつもりで伝票持って会計に行ってるのであるが・・・。
別にこの騒ぎに乗じてその金員までもチャラにしようとは思ってない
ですから。

最後は店側が折れて「お前、食べ残しの分はいいからちゃんと料金は
払っていけよ」と言われた。おい&questionこの店は客に向かって
「お前」とか言うのかようまい!。こちらの物件に

というわけで、10分ほど延発になったが問題解決して横浜地裁へと
向かう。が、やっぱ気分悪い。
個人的には二度と訪れることのない店であろう。が、あくまでも私の
今回のケースは、あくまでも各論的なケースである。
おそらく当該店舗もすべての客に対してこのような対応をとることも
ないのだろうけれど、結構「食べ残し料金」を敷居高に請求されて
黙って支払った日本人は数多いんだろうな?と思うよ。
女連れでデートなんかしてたら、1000円程度の請求に目くじら立てて
店員と口喧嘩をおっ始めたら、彼女が引きそう(実際それくらいの勢い
だったし、同じ場所に立ってたらさぞかし恥ずかしかろう)なのは

|友達さんではありませんが

友達さんではありませんが、よくお邪魔する『けなげな秘書さん』の日記(医療問題や教育問題、男のおしゃれ等をテーマに、ちょっと食いしん坊で凝り性なお医者さんと秘書さんのかけあいで軽妙にお話をすすめてくれます。)の中で、(?)な食べ物がありました。
「栗の渋皮煮」
どーも栗好きとしては、美味しそーな匂いがするぅ〜揺れる。

でも店頭で販売されているのを見かけたことは、私はありません。こちらの物件に
ネットで調べてみると、要は丁寧に灰汁を抜くのが手間な和菓子の一種湯のみ。
材料は、栗と重曹と砂糖とお好みで香り付けの酒のみ。
でも、食べ物への好奇心と灰汁抜きの手間のめんどくささを天秤座にかけると、めんどくささの方の勝利〜手(グー)。

しかし、それは急にやってきました。
“おっと”の飲み会ビール
一人で晩ご飯ならば、今日はいつもとは違ったものを食べたいレストラン
例えばお惣菜、例えばレトルトなどなど人はそれを手抜きといいます
「あ〜、栗ご飯食べたいー」
秋の味覚なのに、”おっと”はあまり好きではないので、1シーズンに1度食べられるかどーかの代物。しかし、レトルトやお手軽なパックは全て3人前以上しかもお惣菜コーナーには、本日、栗ご飯の出品はナシたらーっ(汗)
残念ですが泣く泣く諦めることにたらーっ(汗)

|そう書いてあったのだ (紙キレてないで

そう書いてあったのだ
(紙キレてないですか?)
これをみると
「キレてないっすよ」と長州小力をやりたくなるのは私だけだろうか?
ってな話は別に持っているブログに昔にも書いたんだけど。
今日はキレていたのよ紙が。
会社のロールは上下二段あるんだけどどちらもきれていたの。
振り返るとちゃんと新しいトイレットペーパーはつんであるので
どこかの怪談のように
「紙くれー」とは言わずに済んだのだが
まぁキレるほどのことでもないがあきれてしまった。こちらの物件に
終わったら足してあげればよいじゃないの
みんないい大人なんだからさぁ
なんて
大人ぶっておもってしまう。
私の前の方、もしくはその前の方もかもしれないね、
上下あるんだもの。
やはり鈍い方であり:
(紙キレてないですか?)に対して
やはり小力の真似をするくらいしか思いつかない方だったんだろーなぁ。
テプラを貼った人は私の登校班の班長みたいな方かもしれない

素直に
(紙がきれたら補充をしましょう)とでも書いた方がよかないかい?
最近ACの宣伝をみていても
「こんなこといわれないとわからないのかな」と思うことがある
だけど私も言われないと気づかずにいろんなことをやらかしてもいるだろう
いってくれるのは良いのだ
結局は言い方だろう。
私のまどろっこしい長い話の意味が届いていますようにウインク

|「おりん」って少女目線で語られるお化けさ

「おりん」って少女目線で語られるお化けさんたちと人間のドロドロした色と欲の物語でした。
おりんちゃんの味方になるお化けさんがとても魅力的だったのに比べて、現実の人間に対する書き込みがイマイチだったかなというのが残念な所だったけれど、要所要所に広げたものを拾い上げて纏めていくというのがとても上手いと思った。

アマゾンの感想読んでると登場人物が多すぎるって話もあったけれど、私の中では必要最低限に絞り込んでるなという気があったかなと。

一度死に掛けて三途の川に行ってしまってから“お化けさん”を見れるようになった“おりん”の両親が開いた料理屋「ふね屋」の宴席に、どこからともなく抜き身の刀が現れた。成仏できずに「ふね屋」にいるお化け・おどろ髪の仕業だった。しかし、客たちに見えたのは暴れる刀だけ。お化けの姿を見ることができたのは、おりん一人。こちらの物件に騒動の噂は深川一帯を駆け巡る。しかし、これでは終わらなかった。お化けはおどろ髪だけではなかったのである。
なぜ「ふね屋」には、もののけたちが集うのか。なぜおりんにはお化けが見えるのか。調べていくうちに、30年前の恐ろしい事件が浮かび上がり……。死霊を見てしまう人間の心の闇に鋭く迫りつつ、物語は感動のクライマックスへ。怖くて、面白くて、可愛い物語のラスト100ページは、涙なくして語れない。

|今日も婚約されたカップルが退会届にきてくれました。

今日も婚約されたカップルが退会届にきてくれました。交際期間はちょうど3ヶ月でした。

うちの会員は男性会員さんで、神奈川に住んでいます。お相手の女性は東京都に在住で、お見合い当初から意気投合し、彼は平日お休みでしたが、ローテーションで会社に土曜日に変更してもらい、毎週土曜日に会っていましたがお互いに恋愛感情がが沸いてくると、平日の夜も会うようになったそうです。

彼は車でのデートの時は必ず彼女の家まで送ってくれるのだそうです。こちらの物件に交際1ヶ月で彼女はもうプロポーズを受けられるとの連絡が入り、彼に気持を聞いたところ、「前向きな気持ではあるけれど、まだ決められない」とのことでした。その言葉に含みがありましたが、その時は気にもせず引き続き、一生懸命にお付き合いをされるようにアドバイスをいたしました。

交際2ヶ月が過ぎた頃、女性の支部から「彼女はプロポーズを待っていますが、彼の気持はまだ決められないのか」と連絡が入りました。いい交際は続いているのに、何かあるのではないか彼の気持を再び聞いて見ましたところ、相談があるということで来社されました。

「彼女への結婚の気持は決めているが、話さなければならないことがあってということで、転職を考えている」とのことでした。

しかももう転職を決めているような口ぶりでした